OpenSCADの使い方(マニュアル本が出ましたね)
OpenSCAD使い方(ギアとか機械部品に便利)
Windows10についてくる3Dプリンタのソフトは写真を3Dデータに(STL以外のも、いけるみたい)してくれるので便利な気がする…まだテストしかしてない。
RaspberryPIとかArduinoケースと言うなら、こちらの方が簡単そうです。
今は「I/O BOOKS」から出版物も出てるので、分かりやすすぎると思います。
ギアとか機械系は、OpenSCADは便利だと思います。
こういう類のは欲しい時にないことが多いのですが、こんなとこで仕事をしてる人が居るんですね。
上級者向けの本は上記の本がkindleでゼロ円と出てました。
細かい形状の作り込みとかだと必要かもしれないけど、個人的にWindowsのソフトでプロットを楽しんでたいので、ギア製作に困ったときに、お世話になるかもしれません。
こんなプロットが分かりやすすぎですね。
図面を書く主に、2D製図と色分けによって、3Dプリンタのの得意とする積層面の形成を再現する。
ピッチの粗さとかも個性にしてしまうような。
しばらく、こちらでプロットを試してみるかもしれない。
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